1月スタートのドラマ「anone」の主演広瀬すずさんが衝撃のベリーショート姿を披露しました!
いつもかわいい広瀬すずさんが全く飾りっ気のない少女役を演じるドラマって一体どんな内容なの?!と気になってしまいましたー(><)!
ということで今回は1月からスタートするドラマ「anone(あのね)」のあらすじと脚本、原作はある?
ネタバレや最終回結末など調べてみたいと思います(*>_<*)ノ

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anoneの脚本は?原作はある?

1月からスタートするanoneは日テレ系の水曜10時からの枠での放送になります。

始まりました #anone

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脚本は「Mother」「Woman」「カルテット」などを手がけてきた俳優からも人気の高い坂元裕二さんです。
女性を軸とした坂元裕二さんのオリジナルの内容は見ると何かがあるというか不思議な世界に引き込まれてしまう印象があります。

その不思議な世界を作り出すのに欠かせない存在ともいえる女優の田中裕子さんが今回も坂元さんとタッグを組みます!

今回ももちろん原作はなく坂元裕二の完全オリジナル脚本

ここに10代最後の広瀬すずさんがプラスされてどんな世界になるのかとても楽しみです!

演出は水田伸生さん、プロデューサーは次屋尚さんです。

anoneのあらすじは?

「anone[あのね]」と言うタイトル、どんな意味があるのだろうとまず気になりました。
「あのね」って聞くと私は子供が必死に何か伝えたいときに乱用する言葉、という認識だったのですがw

まだ「anone」に含まれる本当の意味はわかりませんが、キーマンとなるであろう田中裕子さん演じる”老齢の女”の名前が「亜乃音(あのね)」であることが発表さました。

そこ?!

登場人物の名前ってことにも驚きましたが広瀬すずさんの役名ではなくて田中裕子さんの役名ってことにまずはえー!?となりました。

これはカルテットのときのような、なになになにーーーー?!?!?!?という展開に引き込まれる匂いがプンプンしますね!
楽しみです(*^^*)

ではあらすじを見ていきましょう!

すべてをってしまった少女は、
それでも生きようと思った。
でも、生きるすべを知らなかった。
そして、ある老齢のとの運命的な出会い
それはある事件がきっかけだった…

 

このドラマは、生きることの意味とは?

人が生きる上でほんとうに大切なものはなにか?

を人々に問いかけ、真実の人間愛を見つけていく物語です。

出展:anone公式サイト

 

現在まだこのイントロダクションしか公表されていません。

家族などすべてを失ってしまった少女、辻沢(つじさわ)ハリカを広瀬すずさんが演じます。
19歳という設定ですが、家族などを失った経緯がまず気になります。
ぬくぬくと育ってきた私的には19歳の女の子がネットカフェで暮らすという設定がまず疑問だらけなのでその背景にも注目しています。

ネットカフェで暮らすハリカがある事件をきっかけにキーマンとなりそうな林田亜乃音(はやしだあのね)と出会い、なぜか共同生活をすることになるようです。

亜乃音の職業は法律事務所の事務員。
ハリカとはまた違う孤独を抱えた亜乃音がハリカとどう生きていくのか、最初から予想がつかない展開となりそうです。

どうやらこの広い世界のすみっこで生きているちっぽけで孤独な女性二人がとんでもないことを企てるようですよ~!!

楽しみです(*>_<*)ノ

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anoneのネタバレや最終回結末は?

現在はまだ田中裕子さんの名前がドラマタイトルと同じ「亜乃音」であることや、亜乃音の夫が亡くなっていることなどしか分かっていませんが、ある事件とは何なのか。
ハリカと亜乃音の出会いは運命の出会いだったのか、必然の出会いだったのか。

物語が進むに連れていろいろな謎が解明されていくのではないかと思います。

オリジナル作品のため原作などから最終回など結末を知ることはできませんが、先の読めない展開が魅力の坂元裕二さんの脚本と豪華キャストの演技に期待したいと思います!

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豪華なキャストもゾクゾク発表中です\(^o^)/

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おわりに

2018年1月水曜10時から日テレ系でスタート予定のドラマ「anone(あのね)」。
原作はなく、人気脚本家の坂元裕二さんが脚本です。

一見共通点のなさそうな若い少女と老齢の女が一緒に何をしでかしていくのか…
謎が謎を呼ぶ展開となりそうです。